「てるてるソング」 小野塚テルの一日一冊一感動『感動の仕入れ!』日記

毎日の読書、映画、グルメ、流し、人との出会いなど様々なものから感動を得ています。特に本は年間300~400冊読破します。人々を『感』させ『動』に導き、『感する人』になるようにそのエッセンスを紹介しています。

「「福」に憑かれた男 人生を豊かに変える3つの習慣」(喜多川泰)

この本、いいなあ。喜多川泰さんの本って、勇気づけられるよねー。いつもこのタイミングでこの本に出会えて良かった、ということばかりだねー。見えないもののチカラと流れを感じるなあ!(^^)「読書のすすめ」を思い出すなあ。

 

「突然他界した父親に代わり、実家の長船堂書店を継いだ秀三。店舗を大きくすることを夢見ていた彼に訪れたのは、集客が激減するなどのピンチに次ぐピンチ。「もう、やっていけない……」と意気消沈した秀三は、ついに店を閉めることを決意。しかし、実はこれらの出来事はすべて秀三に憑いている“福の神"の仕業だった――!?」そのエッセンスを紹介しよう。