「てるてるソング」 小野塚テルの一日一冊一感動『感動の仕入れ!』日記

毎日の読書、映画、グルメ、流し、人との出会いなど様々なものから感動を得ています。特に本は年間300~400冊読破します。人々を『感』させ『動』に導き、『感する人』になるようにそのエッセンスを紹介しています。

「人新世の「資本論」」(斎藤幸平)

 

考えさせられるなあ……。そうだよね。やっぱり「酒とギターと歌とつながり」は、間違いないねえ……。オススメです。(^^)