一日一冊一感動!小野塚テルの『感動の仕入れ!』日記

タイトルは、『一日一冊一感動!小野塚テルの感動の仕入れ!』日記。 毎日の読書、映画、グルメ、人との出会いなど様々なものから感動を得ています。特に本は年間300~400冊読破します。人々を『感』させ『動』に導き、『感する人』になるようにそのエッセンスを紹介しています。(ときどき「酒場のギター弾き」「B級グルメ」も紹介します)

2020-09-10から1日間の記事一覧

「大江戸の飯と酒と女」(安藤優一郎)

大江戸の飯と酒と女 (朝日新書) 作者:安藤優一郎 発売日: 2019/10/11 メディア: 新書 いつも思うんだけどケータイもパソコンも手放して江戸時代に戻りたい……そうでなければ「エロ時代」に行きたいね。(笑)(・∀・) さて、この本。「泰平の世を謳歌する江戸…