一日一冊一感動!小野塚テルの『感動の仕入れ!』日記

タイトルは、『一日一冊一感動!小野塚テルの感動の仕入れ!』日記。 毎日の読書、映画、グルメ、人との出会いなど様々なものから感動を得ています。特に本は年間300~400冊読破します。人々を『感』させ『動』に導き、『感する人』になるようにそのエッセンスを紹介しています。(ときどき「酒場のギター弾き」「B級グルメ」も紹介します)

2020-04-04から1日間の記事一覧

「職業としての小説家」(村上春樹)

職業としての小説家 (新潮文庫) 作者:春樹, 村上 発売日: 2016/09/28 メディア: 文庫 毎年のようにノーベル文学賞の候補に上がっている村上春樹氏。ワタシは案外少なくて、読んだのは5冊くらいだろうか。まだまだ良さをわかっていないようだ。(笑)しかしこ…