一日一冊一感動!小野塚テルの『感動の仕入れ!』日記

タイトルは、『一日一冊一感動!小野塚テルの感動の仕入れ!』日記。 毎日の読書、映画、グルメ、人との出会いなど様々なものから感動を得ています。特に本は年間300~400冊読破します。人々を『感』させ『動』に導き、『感する人』になるようにそのエッセンスを紹介しています。(ときどき「酒場のギター弾き」「B級グルメ」も紹介します)

2016-04-15から1日間の記事一覧

「アーブル美術館 大贋作展」

一度は訪れてみたいパリのルーブル美術館。でもなかなか行くことが出来ない!…という方、ぜひ「アーブル美術館」へどうぞ!!!(・∀・)「アーブル美術館は館長・藤原晶子と彼女の子ども2人からなるユニット。母の指導の下、2人の子どもがフェルメールやダヴ…