一日一冊一感動!小野塚テルの『感動の仕入れ!』日記

タイトルは、『一日一冊一感動!小野塚テルの感動の仕入れ!』日記。 毎日の読書、映画、グルメ、人との出会いなど様々なものから感動を得ています。特に本は年間300~400冊読破します。人々を『感』させ『動』に導き、『感する人』になるようにそのエッセンスを紹介しています。(ときどき「酒場のギター弾き」「B級グルメ」も紹介します)

2016-02-26から1日間の記事一覧

「あぁ、監督ー名将、奇将、珍将」(野村克也)

今年のプロ野球は、巨人の高橋由伸監督や、阪神の金本知憲監督など、フレッシュな顔が多いよね。監督も若返りしたよね。 さて、この本はノムさんにしか書けないだろうなあ。「監督の器とは何か?WBC問題に端を発した監督選考。リーダーの資質と条件を徹底分…