一日一冊一感動!小野塚テルの『感動の仕入れ!』日記

タイトルは、『一日一冊一感動!小野塚テルの感動の仕入れ!』日記。 毎日の読書、映画、グルメ、人との出会いなど様々なものから感動を得ています。特に本は年間300~400冊読破します。人々を『感』させ『動』に導き、『感する人』になるようにそのエッセンスを紹介しています。(ときどき「酒場のギター弾き」「B級グルメ」も紹介します)

2015-07-12から1日間の記事一覧

「長嶋と王 グラウンド外の真実」(江尻良文)

私にとっての永遠のヒーロー、王さんと長嶋さん。いや私だけじゃないだろう。昭和のスーパースターだ。(・∀・)その二人の徹底比較したのがこの本。そのエッセンスを紹介しよう。 ・王貞治のルーキーイヤー、長嶋茂雄のプロ入り2年目の1959(昭和34)年6月25…