一日一冊一感動!小野塚テルの『感動の仕入れ!』日記

タイトルは、『一日一冊一感動!小野塚テルの感動の仕入れ!』日記。 毎日の読書、映画、グルメ、人との出会いなど様々なものから感動を得ています。特に本は年間300~400冊読破します。人々を『感』させ『動』に導き、『感する人』になるようにそのエッセンスを紹介しています。(ときどき「酒場のギター弾き」「B級グルメ」も紹介します)

2018-06-23から1日間の記事一覧

「ねじとねじ回し この千年で最高の発明をめぐる物語」

ねじとねじ回し この千年で最高の発明をめぐる物語 (ハヤカワ文庫NF) いや〜!この本は、まさに目からウロコだなあー!あまりに身近にありすぎて存在を忘れてさえいる「ねじ」と「ねじ回し」。(・∀・)この便利な道具(?)はいったいどうやって発明されたの…