一日一冊一感動!小野塚テルの『感動の仕入れ!』日記

タイトルは、『一日一冊一感動!小野塚テルの感動の仕入れ!』日記。 毎日の読書、映画、グルメ、人との出会いなど様々なものから感動を得ています。特に本は年間300~400冊読破します。人々を『感』させ『動』に導き、『感する人』になるようにそのエッセンスを紹介しています。(ときどき「酒場のギター弾き」「B級グルメ」も紹介します)

2017-11-25から1日間の記事一覧

「棋士という人生 傑作棋士アンソロジー」(大崎善生)

棋士という人生: 傑作将棋アンソロジー (新潮文庫) 将棋が好きである。棋士を尊敬している。今度生まれ変わったらプロ野球選手か棋士になりたいのだ。そして将棋や棋士について書かれた本を読むのが好き。(・∀・) さてこの本。「吹けば飛ぶような駒に人生を…