一日一冊一感動!小野塚テルの『感動の仕入れ!』日記

タイトルは、『一日一冊一感動!小野塚テルの感動の仕入れ!』日記。 毎日の読書、映画、グルメ、人との出会いなど様々なものから感動を得ています。特に本は年間300~400冊読破します。人々を『感』させ『動』に導き、『感する人』になるようにそのエッセンスを紹介しています。(ときどき「酒場のギター弾き」「B級グルメ」も紹介します)

2020-06-18から1日間の記事一覧

「あるかしら書店」(ヨシタケシンスケ)

あるかしら書店 作者:シンスケ, ヨシタケ 発売日: 2017/06/06 メディア: 単行本 子どもの頃、ワタシにとってのワンダーランドは、当時の実家のそばにあった、小田急線栢山駅のそばの「かめい書店」だった。いま思うと小さい店で文房具も置いてあるフツーの本…