一日一冊一感動!小野塚テルの『感動の仕入れ!』日記

タイトルは、『一日一冊一感動!小野塚テルの感動の仕入れ!』日記。 毎日の読書、映画、グルメ、人との出会いなど様々なものから感動を得ています。特に本は年間300~400冊読破します。人々を『感』させ『動』に導き、『感する人』になるようにそのエッセンスを紹介しています。(ときどき「酒場のギター弾き」「B級グルメ」も紹介します)

2018-02-07から1日間の記事一覧

「不屈の棋士」(大川慎太郎)

不屈の棋士 (講談社現代新書) 将棋が好きである。将棋の棋士を尊敬している。今度生まれ変わるなら棋士になりたいと思っている、くらい好きである。(・∀・) さて、この本。「羽生善治は将棋ソフトより強いのか。渡辺明はなぜ叡王戦に出ないのか。最強集団・…