一日一冊一感動!小野塚テルの『感動の仕入れ!』日記

タイトルは、『一日一冊一感動!小野塚テルの感動の仕入れ!』日記。 毎日の読書、映画、グルメ、人との出会いなど様々なものから感動を得ています。特に本は年間300~400冊読破します。人々を『感』させ『動』に導き、『感する人』になるようにそのエッセンスを紹介しています。(ときどき「酒場のギター弾き」「B級グルメ」も紹介します)

2017-10-05から1日間の記事一覧

「日本のスイッチ」(慶應義塾大学 佐藤雅彦 研究室)

日本のスイッチ 佐藤雅彦氏の本はオモシロイ!着眼点というかモノの見方がユニークだ。(╹◡╹) 「日本のスイッチは、社会調査のかたちを借りた、一種のエンターテインメント。 8個の質問に答えていくことで、普段は意識されないけれど実は感じていることが浮…