一日一冊一感動!小野塚テルの『感動の仕入れ!』日記

タイトルは、『一日一冊一感動!小野塚テルの感動の仕入れ!』日記。 毎日の読書、映画、グルメ、人との出会いなど様々なものから感動を得ています。特に本は年間300~400冊読破します。人々を『感』させ『動』に導き、『感する人』になるようにそのエッセンスを紹介しています。(ときどき「酒場のギター弾き」「B級グルメ」も紹介します)

2017-09-30から1日間の記事一覧

「バカが多いのには理由がある」(橘玲)

バカが多いのには理由がある 〈理由がある〉シリーズ (集英社文庫) 全作品読破を狙っている橘玲氏の本。この本もまたナットクっ!(╹◡╹) 「私たちはみんな、“直感”にとらわれた「バカ」である。日本の急激な“右傾化”も、“正義”を巡る対立も、メディアの“捏…