一日一冊一感動!小野塚テルの『感動の仕入れ!』日記

タイトルは、『一日一冊一感動!小野塚テルの感動の仕入れ!』日記。 毎日の読書、映画、グルメ、人との出会いなど様々なものから感動を得ています。特に本は年間300~400冊読破します。人々を『感』させ『動』に導き、『感する人』になるようにそのエッセンスを紹介しています。(ときどき「酒場のギター弾き」「B級グルメ」も紹介します)

2017-02-22から1日間の記事一覧

「江戸の性語辞典」(永井義男)

江戸の性語辞典 (朝日新書) この本はユニークだ。でも、なぜこの本を読もうと思ったのかは、聞かないでください……。(・o・)! 「本書は江戸時代の性に関する用語と表現ーいわゆる性語の辞典である。元の文はたいてい男女の会話であり、しかもほとんどがひら…