一日一冊一感動!小野塚テルの『感動の仕入れ!』日記

タイトルは、『一日一冊一感動!小野塚テルの感動の仕入れ!』日記。 毎日の読書、映画、グルメ、人との出会いなど様々なものから感動を得ています。特に本は年間300~400冊読破します。人々を『感』させ『動』に導き、『感する人』になるようにそのエッセンスを紹介しています。(ときどき「酒場のギター弾き」「B級グルメ」も紹介します)

2017-01-05から1日間の記事一覧

「プロ野球の経済学」(橘木俊詔)

プロ野球の経済学―労働経済学の視点で捉えた選手、球団経営、リーグ運営 年が開けて楽しみなのは、やっぱりプロ野球ペナントレースだよね〜!野球が大好きだなあ〜!(・∀・) さて、この本は、野球本の中でも異色!日本のプロ野球を「(労働)経済学」の観点…