一日一冊一感動!小野塚テルの『感動の仕入れ!』日記

タイトルは、『一日一冊一感動!小野塚テルの感動の仕入れ!』日記。 毎日の読書、映画、グルメ、人との出会いなど様々なものから感動を得ています。特に本は年間300~400冊読破します。人々を『感』させ『動』に導き、『感する人』になるようにそのエッセンスを紹介しています。(ときどき「酒場のギター弾き」「B級グルメ」も紹介します)

2017-01-03から1日間の記事一覧

「男は女のどこを見るべきか」(岩月謙司)

男は女のどこを見るべきか (ちくま新書) あっという間にお正月も三日目だね。いいねえ、飲んで食べて家族とのんびりして〜!シ・ア・ワ・セ〜!(・∀・)さて、この本は、深いよ〜!男にとっての永遠のナゾ、女性について。φ(..)メモメモ「男と女の思考のしか…